こんな家は配達員に嫌われる

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お客様は神様です

 

この考えは大事だ。読者がいるからこそ新聞屋は商売をできているわけで、新聞を読んでくれる客、販売店にチラシを依頼してくる広告主がいなくなったら配達員は仕事を失ってしまう

 

だがこの考えを客側が持つと厄介なことになる

 

配達員も皆が人格者ではない。客にたいしてイライラさせられることも多いのもまた事実

 

実際新聞屋で一番気苦労がおおいのも顧客管理の業務だろう。

 

執拗にクレームをしてくる客もいるので販売店は毎日頭を悩ます。専業さんにアルバイトがドヤされる時はモンスタークレーマーの家に誤配不着をしてしまった場合が多い。

 

もしあなたが配達員ではなくただの一人の読者だとしたら、こんな経験はないだろうか

 

「〇〇さんの家はたくさん洗剤もらえるのになんで私の家はらえないの!?」

 

もしかしたらそれはあなたに原因があるかもしれない

 

今日は配達しててこんな客は嫌われる、5選を紹介しよう 「こんな家は配達員に嫌われる」の続きを読む…