新聞販売所にいる嫌な人間の対処法

iyanayatu
人間がやる仕事なら、トラブルはつきものだろう

 

とくに新聞配達という業種、経歴問わず誰でもできる素晴らしい仕事だが、だれかれ構わず採用するような店では「香ばしい」人間がいる確率も高くなる。

 

そーいう店ではいいヤツは長続きせず、みんな辞めていく。残っているのはダークサイドの人間だけになる悪循環。店は人手がたりなくなるので絶えず求人募集を出し続ける。一年中求人募集をだしているような店は条件か人間関係がブラックな店だと個人的に思っている。

 

今回は新聞配達をやっていた中で起きた人間関係のトラブルと、対処法を少し話したい。

 

管理人はコミュ障ニートだったこともあり、社交性がない。

 

他のアルバイターや専業さんらと会話するのは折込チラシのときくらいだが、誰かの陰口を叩いたりするタイプでもなければ、店で一番パワーのあるおつぼね的人間に媚びへつらうタイプでもない。どちらかといえば黙々と挨拶と作業だけをして、どこの派閥にも属さず仕事以外では誰とも接触しない、平穏に生きる吉良吉影的タイプの配達員。それができる新聞配達が好きなのだ

 

しかし、いくら自分が交通ルールを守って安全運転しいても、クレイジーな車が突っ込んできたら避けようがないのと同じように、厄介な配達員に絡まれてしまったらどうしようもない

 

以前働いていた販売店でうけたパワハラはキツかった 「新聞販売所にいる嫌な人間の対処法」の続きを読む…